やたらにつめこんでいくばかりの引き出し
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会話が苦手な人が信じている事が三つある。反論は自分への攻撃、人は見下すか見下されるかしかない、意見が同じである事が仲良くなる事。会話が上手な人はそれらに従わない。許容し、裁かず、自尊する
tamoriakagai:

[目的地未設定]2014年1月/家島

tamoriakagai:

[目的地未設定]2014年1月/家島

carudamon119:

画像大喜利 ボケて!IPPON ‏@ippon_gazou__  
「はい!みなさんが静かになるまでに先生ここまで退化しました」

carudamon119:

画像大喜利 ボケて!IPPON ‏@ippon_gazou__  

「はい!みなさんが静かになるまでに先生ここまで退化しました」

(via scsa)

わかりますか?
子供たちに掃除させてたんです。フンを。

しばらく観察していると、小さな子供たちが自分の背丈ほどもあるちりとりとホウキを駆使してヤギのウンコを集め、そして片付けている様子がよくわかりました。

このやり方のすごいところは、

動物園側の手間(=コスト)の削減に繋がってる
しいく係になれて来園者(子供)の満足度が向上
地面のウンコが減って来園者(大人)の満足度も向上
という具合にみんな幸せになっていること。

観察している限り、
ホウキとちりとりは数組しか用意していない
 →希望者全員には行き渡らない
 →結果として、ヤギのウンコの片付け待ちという脅威の現象が発生!
「掃除してね」とはお願いしていない(ヤギはお願いしてるけど)
 →「君も飼育係になれる」とプレミア感を演出
 →結果として、ヤギのウンコを片付けたいという脅威の駄々こねが発生!
という小細工もうまく作用しているようです。

これ考えた人、マジすごいよ。
m0r1:

日本人ブロガーの「猫ケーキ」が世界で絶賛
紙の匂い好きは大人になってからも衰えることなく続いた。お歳暮やお中元の包み紙の匂いも常に確認するし、旅行代理店や携帯ショップの店頭パンフレットは極力持って帰って家で匂うようにしている。一見同じ紙質に思える旅行パンフレットで金沢とシンガポールのパンフレットだけ違う匂いがした時は、その発見を誰かに伝えたい衝動に駆られたが、きっと誰も相手にしてくれないので、何かしらの反応はしてくれるだろう行きつけのオカマバーのオカマに報告した。世の中のどうでも良い情報は全てオカマに集めれば良い。
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夏の大三角形 : 小野真弓と今年中にラウンドワンに行きたい (via ginzuna)

tumblrにもドンドン流すべきだと思う. 匂いがreblogできないのが残念.

(via bgnori)

(via nishi78)

偽募金のコピーライティングで、「今アフリカでは、1分間に60秒が経過しています」っての秀逸すぎてワロタ。
良い例えが思いつきませんが、「パックマン」と「バットマン」くらい違います。
良い例えが思いつきませんが、「パックマン」と「バットマン」くらい違います。

(Source: ikilledjackjohnson, via 419pm)

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